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警察官、自衛官、警備員のみなさまへ

日本共産党が勢力を大きくするとたいへんなことになります。

日本共産党は警察官や自衛官、警備員など保安業務に就く人たちを敵視しているからです。

そのような考え方、保安業務を敵視する考え方が国民の間にも広がるでしょう。

以下は、日本共産党中央委員会が出版している雑誌である『月間学習』2012年2月号からの記事です。







また、日本共産党を相談相手として、選挙の時には日本共産党の躍進のために奮闘する日本民主青年同盟には、警察を敵視する記事がたくさんあります。以下は、その一例です。


日本共産党と協力することの多い、「民主団体」を名のっている国民救援会は、公安調査庁の廃止を要求しています。(救援学校テキスト『【パンフ】救援学校テキスト-いつの時代もたたかう人々とともに』国民救援会2008年1月発行より) http://kyuenkai.org/bira/08-03-00_text.pdf  (現在も国民救援会のウェッブサイトに掲載されています)