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日本共産党は自衛隊基地内に土地を所有し居座り

 

日本の自衛隊基地内に日本共産党活動家などが住む飛び地があり、国を守る自衛隊の活動に支障をきたしているのをご存知ですか? 日本共産党は非常識なこの飛び地をただちに撤去するべきです。

 

北海道の自衛隊矢臼別演習場には日本共産党系の反戦地主がど真ん中に住み続け、自衛隊の演習を妨害しています。矢臼別演習場は自衛隊では最大規模の演習場で、米軍も実弾演習をしますが、基地のど真ん中に住み続ける人たちのために、演習に大きな障害が出ています。日本共産党は、基地のど真ん中の飛び地で、平和もちつき、平和盆踊りなどのイベントを年がら年中、大規模に行っています。全国から支持者が集まっています。

 

茨城県にある航空自衛隊基地内には基地反対派の所有する土地である平和公園、平和農園、百里稲荷神社があり、その中に植えられた木や「自衛隊は憲法違反」と記された巨大看板が、管制塔から滑走路端への視界を妨げています。なお、この飛地へは壁やフェンスで囲まれた小道が通されており、出入りが可能となっています。また、基地反対派からの用地買収ができず、日本では珍しい「くの字型」の誘導路となっています。同様の例には成田空港があります。航空自衛隊は滑走路が破壊された場合には誘導路からも離陸することを想定してますが、百里基地ではそれが困難となっています。(Wikipedia 百里飛行場 参考)